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今夜の番組チェック



過去ログ



飯森広一 [1999/1/25/ 18時51分]
皆さん、はじめまして。飯森です。これから皆さんと漫画についていろいろとお話ししていきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
KEO [1999/2/4/ 22時30分]
子供のころから、大ファンでした。このようなページを開かれているとは驚きです。ぜひこれから、参加させていただきたいと思いますので、よろしくお願い致します。
GiGi [1999/2/5/ 05時07分]
飯森先生、はじめまして。チャンピオンFAN管理人のGiGiと申します。先ほどはメールしていただき本当にありがとうございました。漫画全般のHPとの事で漫画好きの友人にも是非とも触れ回っておきます。リンクのお願いはこちらで宜しいのでしょうか。念の為、後程メールでもお願い申し上げます。
チャンピオンFAN
週刊少年チャンピオンのファンページ。古今を問わず読者同士の交流・情報交換を目的としています。
飯森広一 [1999/2/5/ 16時18分]
KEOさん、GIGIさん、ご来訪心より感謝します。今後ともよろしく!
田辺敦 [1999/2/6/ 14時04分]
HP開設おめでとうございます。GiGiさんのチャンピオンファンからリンクを辿って来ました。いや、もうびっくりです。壁絵までアインだし(^▽^)
「レース鳩アラシ」「アイン」「ぼくの動物園日記」「盲導犬プロメテウス」その他数多の先生の描かれた動物漫画は、どれをとっても私が幼少の頃に多大なる影響と感銘を与えてくれました(勿論、「希望の伝説」や「60億のシラミ」も好きですが)。
ところでここのHPでは先生のプロフィールや作品リスト等は公開しないのでしょうか?とても知りたいです。
なんかココのBBSの主旨と違う事を書き込んでしまいすみません。
では。
飯森広一 [1999/2/6/ 16時33分]
田辺さんいらっしゃいませ!
HPもできたばかりです。貴方のようなご意見も嬉しく思います。今後ともよろしく!
内藤昌幸 [1999/2/19/ 00時42分]
こんばんは、内藤と申します。
僕のところにお越しいただいたのでお礼参りに伺いました。
とはいうものの今まで先生の漫画は拝見したことがなく、急遽「アイン」を読んで参りました。
個人的には「アイン」のような知的好奇心に溢れたストーリーというのは好みですので、いい漫画を読んだなぁというのが感想です。ぜひとも新作を期待しております。
今日はこのへんで
飯森広一 [1999/2/22/ 20時37分]
内藤さん、よくお越し下さいました。
それにしても、古い作品を読んで頂いて恐縮です。
皆さんのご厚意にいたく感激しています。
友野健司 [1999/2/24/ 16時46分]
はじめまして。友野と申します。
飯森さんとINETでお会いできるなんて感激です! なんといっても「60億のシラミ」が大好きです。
とにかく漫画が好きで、自分のHomepageでも「ミステリコミック研究所」なんてものを開いています(まだコンテンツがすかすかですが)。いつか「60億のシラミ」もとりあげてみたいと思っています。この作品、NIFTYで書き込んだら、興味持ってくれた人も多かったですよ。(^-^)
のっけから長々とすみません。
また遊びにきます。今後ともよろしくお願いいたします。m(__)m
NORI [1999/2/26/ 00時12分]
はじめまして。
チャンピオンファンのリンク先を見てやってまいりました。
ぼくの動物園日記や0777、プロメテウス大好きでした。
「マンガくん」の欄外に載っていた先生の住所にファンレターを出していただいた返事、今でも大切に取っています。
飯森先生がお元気なこと、本当にうれしいです
飯森広一  [1999/3/1/ 10時03分]
友野さん、NORIさん、ご来訪ありがとう!!
お二人のコメントを拝見し、恥ずかしさと共にある種の喜びがわき上がってきます。漫画を通じていろいろな人達と仲間になれるのですね。是非皆さん、わいわいMLに参加して下さい。
たまにはオフ会などもやって楽しくやりましょう!
NORI  [1999/3/2/ 01時07分]
飯森先生、お返事ありがとうございました。
昔、一緒に「マンガくん」みてファンレター出した友達にこのHP見つけたこと、BBSにお返事をいただいた事を報告しました。
彼女、「はがきとBBS、2回も返事がもらえてよかったね」と言っていました。
本当に2回もお返事いただいてうれしかったです。
友野健司  [1999/3/2/ 20時11分]
ML、興味あります。\(^o^)/
アドレスの調整をしなきゃなりませんが、数日内に参加申し込みさせていただきます。
よろしくお願いします。
七里明子  [1999/5/22/ 03時04分]
「レース鳩0777」が大好きです。
やっと4巻まで集まりました。(復刻が出てるなんて知らなかった!)
放鳩シーンの迫力がすごいですね。
レースのことも興味ありますが、登場人物ぞれぞれの背景に感銘を受けます。
川崎哲  [1999/6/6/ 00時19分]
飯森先生お久しぶりです。漫画の方はあいかわらず案がうかばなくて
悩んでいる状態で大変申し訳ございません。アイデアがうかび次第描かせていただきますので、今しばらくお待ちいただけませんか?
さて、漫画について言いたいことですが自分もついこのほど気になる作品がございます。それは、「サザエさん」なのですがその中でサザエさんたちが動物園に行くと必ずと言っていいくらい動物に餌をやるシーンが描かれているのです。個人的にはああいうシーンをさんざん描いといて、それを悪いことと思わない作品が名作きどりする資格があるのでしょうか?
長谷川町子も生前はそういう善人まがいな行為をしてたのでしょうか?
動物園の動物に餌をやることがどれだけ悪質なことか、先生が昔描かれた「ぼくの動物園日記」の「月曜病」でも読ませてあげたいですね。
長谷川さんが生きてたら。自分も漫画家を目指している以上、少しでも読者が動物に敬意をもてるような作品を(昔の飯森先生が描いてたような)出したいと思います。
ヘテロクロミア  [1999/6/18/ 00時30分]
飯森先生こんにちは。こんなとこで先生にお会いできるとは(感涙)。子供の時よく先生の作品を読んでおりました。「レース鳩0777」はいまだに少年チャンピオンコミックス全14巻持っています。「60億のシラミ」私、近藤勇気のファンでした。でも今は先生がどういう活動してるか恥ずかしながらよく知りません。できれば最近の活動などをお知らせしてもらえれば嬉しいのですが。とにかくお目にかかれて嬉しかったです。
渡辺和己  [1999/6/28/ 00時07分]
はじめまして、飯森先生。2〜3日前にマンガ友達と「60億のシラミ」の話で盛り上がっておりまして、その友人からたった今、このページを教えてもらいました。ちょくちょく伺いますので宜しくお願いします。
「60億の〜」で、『リズムだけあって、メロディのない音楽』のエピソードがありましたが、80年代にラップミュージックが出てきた時にその話を思い出したものです。
私のHPにも「私・昭和マンガ史」というコーナーを設けています。6月9日にオープンしたてで原稿はまだ9つしかありませんが、一度お出でいただけると、とても嬉しいです。
飯森広一  [1999/8/29/ 16時59分]
川崎さんへ
ご無沙汰です。お元気の様子嬉しく思います。
ご返事遅くなりすみません。貴兄が掲示板に書かれた文面を読んで、非常に感じるところがあります。特に「月曜病」については、時代背景や諸事情を鑑みるに、掲示板では書ききれない内容になってしまいます。折を見て別のページにでも書かせて頂きます。今後ともよろしく。また、作品の方は、いつでも構いませんので、ゆっくりと制作活動を進めて下さい。
飯森広一  [1999/8/29/ 17時01分]
七里さんへ
書き込みありがとう!
「レース鳩0777」の登場人物のことですが、例えば今ではスポーツ映画でマラソンランナーを描いたビデオ作品が何本かあると思います。そういう映画の中で、各ランナー達の人生がよく描写されているものがありますね。「0777」もそのような趣旨だと考えて頂ければ幸いです。
また、よろしく。
飯森広一  [1999/8/29/ 17時02分]
ヘテロクロミアさんへ
現在の私は、それほど作品を描いていないのですが、歴史や時代劇の分野に興味があり、時々、時代劇マンガも描いています。
例えば前に、四谷怪談を題材に描いたものがありますが、その時は史料を調べれば調べるほど面白かった記憶が残っています。最近は、その影響なのか、四谷怪談と忠臣蔵の世界を遊んでいます。
飯森広一  [1999/8/29/ 17時03分]
渡辺さんへ、
投稿ありがとう。私が「60億のシラミ」を描いている時、いつもラジオの音楽番組などを聞いていましたので、未来のこを考えるとそんな予感がしていました。ただ、ラップというのは予想外でした。
村山  [1999/9/25/ 23時09分]
はじめまして!先生の作品でコミックになっていない作品があれば教えて下さい。
無面目  [1999/11/25/ 16時17分]
飯森先生こんにちは。
先日、とうとう総人口が60億を超えましたね。
そのとき真っ先に連想したのが『60億のシラミ』でした。それ以来古本屋を回っているのですが…ありません
先生が未だ活動されているのを知り、嬉しかったです。また見に来ます。
HirokuniSato  [2000/2/2/ 00時48分]
初めまして。実は今はあれこれ10数年近く前ですが小学生の頃、友人と日本能率の鞄を下げて先生のスタジオにおしかけ、サインをねだったことがありました(^^;;。その色紙は大事にしまってあります。
今考えると怖いもの知らずだったんではないかと思うことしかりです。偶然先生のページを見つけましたのでここでお詫びいたします。
お仕事の邪魔をして申し訳ありませんでした。
川崎哲  [2000/2/3/ 23時53分]
飯森先生、お久しぶりです。先生の仕事場まで行ってサインもらったと言うのは本当に勇気ありますね。
突然ですが今日、「ファンタジア2000」見て来ました。ザトウクジラ、ワピチ、フラミンゴなど結構いい動きしてましたが自分は特にドナルドの「威風堂々」が気に入りました。ノアの箱舟の話なんですがこれって手塚先生も以前アニメ化してましたね。例のライオンの話ほどでは無いにせよどこか影響受け合ってるのが疑問です。
ニコラスの飼い主  [2000/3/12/ 06時54分]
「盲導犬プロメテウス」は、飯森作品だったでしょうか?(昔の記憶なので、違っていたらごめんなさい)
単行本1巻だけ読んだのが20年くらい前…かな。
今でも内容はかなり覚えているのですが、盲導犬が電車に乗るのに事前許可が必要だった時代に描かれたと思うと、すごいですね。関連書籍も3冊しかなかったとか。

20年後、車椅子の私は愛犬と共にアメリカで訓練所に通っています。
「プロメテウス」を読んで、訓練士になりたい! と言っていた頃が、現在につながっているようです。
愛犬ニコラスは、素人の私が1年間訓練して「介助犬」として認定されるまでになってくれました。
最初は音響シャイの気があって、「大きな音を怖がる犬、それは何の役にもたたん犬だ!」という台詞が頭の中をぐるぐる回って落ち込みましたが(笑)。

偶然HPを発見して、改めて続きが気になります。
復刻版があるといいのですが。
rou  [2000/6/14/ 15時26分]
こんにちは。rouです。
マンガだ〜い好きです。もちろん伊賀の影丸も大好きでした。
ははは。年齢がばれますね。
家の子もマンガ好きですよ。(親としては複雑・・・)
私も早くHP作って、リンクしますね。
掲示板も作ろうッと。いろいろなマンガ系のHPを見て、
参考にします。
では、またかきこします。
久保寺靖彦  [2000/6/23/ 11時52分]
小学生の頃から飯森先生の作品が好きでした(現在39歳)
このようなHPがあると、たった今知りまして驚いております。
よろしくお願い申し上げます。
るっちょり  [2000/6/26/ 09時02分]
はじめまして!「レース鳩アラシ」の話題になった時に、飯森先生のHPを教えてもらってここにたどりつきました。・・・感激です。もしよければアラシの0777の意味を教えて下さい。よろしくお願いします。
るっちょり  [2000/6/26/ 20時17分]
何度もスミマセン。アラシは登録番号の0777が花札のあらしと一緒でいいなあということで主人公のお父さんが命名したんでしたよね?(詳しい人がいて教えてくれ、思い出しました)。
ところで私が小さい頃は飯森先生の作品を始め、メッセージ性の強い作品が多かったと思います。出来れば自分の子供にも、自分が感動したのと同じ作品を読ませたいです。飯森先生、これからも頑張って下さい!
川崎哲  [2000/7/6/ 23時55分]
ついこないだの事ですが、上野の長老ジャンボさんが亡くなられたそうですね。「動物園日記」でも実名で出てた飼育動物で特に7巻はまるまる一本ゾウの話でしたので印象に残ってます。「27頭のあいつたち」は自分にとっては「かわいそうなぞう」より劇的な話でした。トンキーとワンリーが餌ほしさに痩せた体で、誰も命令してないのに芸をしているのを見て飼育係が泣き叫ぶシーンは本当に胸を痛めます。実際の西山さんはゾウの飼育はほとんどやった事無いそうですが漫画の西山さんを通してゾウの世話の楽しさや難しさを教えてくれた気がします。
るっちょり  [2000/7/7/ 12時55分]
その話、覚えてます!!!
すっごい悲しくて思い出すと今でも涙が・・・。あと、飯森先生の作品では
サーカスの写真を撮っていたカメラマンがより良い作品を撮るためにサーカスに入って・・・というものがありましたよね?「構図はキレイだが伝わってくるものがない」というようなセリフがとても印象的でした。読みきりだったと思いますが、あれは実話の漫画化だったのでしょうか?
川崎哲  [2000/7/9/ 22時40分]
るっちょりさん始めまして。サーカスの話は初耳ですね。昔先生の短編集を(ジャンプコミック)読んだ事あるのですが記憶にございません。
主体の動物は何か憶えてますか?先生の短編って犬の話が結構多くて1冊に大抵2話は入ってましたね。(ちなみに2番目に多いのはヒグマ)その1つに王子動物園のチンパンジーの話があって、園長の顔がものすごく笑えた記憶があります。?
るっちょり  [2000/7/10/ 09時33分]
川崎さん、こんにちは!いつも川崎さんのカキコ楽しみにしています。えーと、記憶は定かではないのですが、「コグレ大サーカス」が舞台で、カメラマンがピエロを演じようと奮闘するうちに・・・という話だったと思います。サーカスの動物たちは出てきたけれど・・・。ああっ、どうしよう私の思い違いだったら???平謝りですうう〜〜〜m><m・・・
キケロ  [2000/7/10/ 23時40分]
真に勝手ながら改名させてもらいました。サーカスが舞台ならクマ、ゾウ、チンパンジーなんかがそうでしょうか。もしかして単行本に載ってないのでしょうか。昔コロコロコミックで読んだ先生の作品でも動物園の話で見開きいっぱいに「理想の動物園」なんてのがあってサファリランドとか象の村なんてのが描いてありました。ちなみに「これから動物園」と言うタイトルでした。
るっちょり  [2000/7/11/ 00時25分]
う〜ん、動物が主人公という訳ではなかったので・・・。もしかすると「アラシ」の印象が強すぎて、その後に読んだ話を飯森先生の作と混同してしまっているのかも知れないですね・・・。自信がないです。ゴメンナサイ。(先生、どうかお気を悪くなさらないで下さい!!!)ところで私が今一番心を痛めているのは、主人公に乱暴な言葉使いをさせている漫画が非常に多いことです。チャンピオン連載の作品にも、年上の人を名前で呼び捨てにしているようなものがあり、それが天才的な活躍でヒーロー扱いされていたりすると、正直「ちょっと待ってよ」という気持ちです。皆さんはこれについてどのようにお考えでしょうか。ご意見お聞かせ下さい。
キケロ  [2000/7/12/ 23時14分]
自分はチャンピオンでは「バキ」と「学校怪談」しか読んでないのですが、この2つにかぎって言えばまだましな方でしょう。バキはたしかに荒っぽい言葉を言うケースが見られますが、それは勝負する時にかぎっての事だし、プライベートではいたってまともです。実際の格闘家もほとんどそうではないでしょうか?学校怪談はもういたって真面目です。自分も高橋葉介先生とは何度も会って話しているのですがあまり現代の風習に合わせて漫画描くような人ではございません。他の作品ですが、あまり見て無いし興味も無いので何とも言えません。ただ、「鉄鍋のジャン」をちらっと見て非常に不愉快な気分したのは憶えてますけど...。
るっちょり  [2000/7/13/ 00時02分]
キケロさん、こんにちは!
読んでるところ一緒ですね(^^)。何か嬉しいです。私が嘆いてるのは馬が出るヤツ・・・。「ジャン」も怖かったですけど、ああいう傲慢な主人公をもし「良し」とされたらたまらないのです。結果さえ出せばいいってもんじゃないでしょう・・・。高橋先生はデビュー当時からのファンです。「怪談」は少年誌を意識されてか丸い印象がありましたが、凄艶といえば高橋先生にとどめをさすと思います。会えるなんて羨まし過ぎです〜。
るっちょり  [2000/7/13/ 00時10分]
「バキ」は好き♪特に渋川先生のファンです(^^)。でも、やっぱり「ドカベン」「ブラックジャック」「百億の昼と千億の夜」などの作品群を中学時代に読めたことは幸運であったと思います。「750ライダー」とかもありましたね。今のチャンピオンはちょっとその当時に比べると対象年齢を下げてしまっているような気がしますが・・・。
キケロ  [2000/7/13/ 23時58分]
るっちょりさんも葉介先生好きなんですか?自分は葉介先生公認のファンクラブ会員でもあるのでよく手紙などもらってます。もしよかったらここ行ってみてください。http://www.cosmo.ne.jp/~teruhiko/
るっちょり  [2000/7/14/ 22時43分]
キケロさん
有難うございます!アイコン、スゴかったです!私もオリジナルアイコン作ってみたいなあ。昔はこれでも漫画家目指してたんですよ・・・全然ダメでしたけど(汗)。「スラムダンク」とか「はじめの一歩」とか、子供にも読ませたくてズラーっと揃えてます。でもけっこう怖がりだから高橋先生の作品はもうチョット大きくなってからかな?私が子供の頃楳図かずお先生の作品でトラウマが出来ちゃいましたから(^^ゞともあれ、素敵なページを有難うございました!またいろいろ教えて下さい!!。
キケロ  [2000/7/27/ 23時56分]
自分の子供時代はやはり動物好きに言付けて「動物園日記」でした。これのお陰で自分の将来が見えたような気がします。自分もまだ独身の身ですが、将来子供が産まれても「サザエさん」だけはなるべく見せないようにします。理由は下にある通りで、今の漫画ならともかくああいう風にごく一般的な連中が普通に装いながらも実は非常識な行為を平気でやらかすのが我満なりません。ある意味以前るっちょりさんの言ってた漫画よりタチ悪いです。全般より一つ一つ見れば結構ボロが見つかるものです。
るっちょり  [2000/8/1/ 14時28分]
キケロさん、お久しぶりです♪サザエさん、けっこう見てますが、歌のバックのとこは殆ど気にとめてなかったので気づきませんでした。ん〜・・・でも何か「あれ?」と思うことがあったら、その都度「本当は○○なんだよ」とか教えてあげれば、その方が知識として身につくのではないでしょうか。
子供は実に親の価値観をトレースするし、特に親が「こういうのは良くない」というとものすごく素直に受け取るようです。
「クレヨンしんちゃん」でも、「あんまり人に迷惑かけちゃ〜ダメだよね」、「どらえもん」なら「また頼ってばっかり」、「ハンター×ハンター(の登場人物のひとりに対して)」では「ズルいよね、コイツキライ」などなど。いいところはいい、いただけないところはいただけないと言うことは大事だと思っています。子供にとって、漫画やアニメは絶好の疑似体験の場ですから・・・。


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